安野モヨコ「さくらん」
3月に映画に行ってなかなか良かったので、友人からコミックを借りてみました。
吉原玉菊屋に売られてきた少女は、喧嘩っ早く、ガラは悪いが売れっ子遊女に。後に吉原一の花魁となる玉菊屋日暮の少女時代〜初恋〜恋の終わりまで。
『舞姫(テレプシコーラ)』
泣きました。
バスの中にもかかわらず、涙ボロボロ。。。
雑誌連載で一度読んでいたけれど、改めて単行本で読むと、あまりにも結末が悲しくて、何度も何度も読んで、何度も何度も泣いてしまった。
しばらく放心状態です。
ちょっと落ち着いたので感想でも(ネタバレありです)
バスの中にもかかわらず、涙ボロボロ。。。
雑誌連載で一度読んでいたけれど、改めて単行本で読むと、あまりにも結末が悲しくて、何度も何度も読んで、何度も何度も泣いてしまった。
しばらく放心状態です。
ちょっと落ち着いたので感想でも(ネタバレありです)
安野モヨコ『働きマン』
バイトの子に「kohkouさんて、"働きマン"ですね!」といわれた。
ついでにコミックも貸してくれたので、読んでみました。
確かに・・・"働きマン"かも。こんなにパワフルじゃないけど。
主人公の松方だけでなく、彼氏とか、同僚とか、毎回いろんな人のいろんな"働きマン"ぶりを描いているところがとっても良かったです。
ついでにコミックも貸してくれたので、読んでみました。
確かに・・・"働きマン"かも。こんなにパワフルじゃないけど。
主人公の松方だけでなく、彼氏とか、同僚とか、毎回いろんな人のいろんな"働きマン"ぶりを描いているところがとっても良かったです。
岡野玲子『陰陽師』13巻
陰陽師、ついに完結。
4巻で出てきた、人魚の肉を食べ不老不死になった比丘尼が最登場(比丘尼の父親の名前、道満と名乗っている)、晴明と対決する。
さらに、晴明の前世は古代エジプトの王族だったという話になって、はっきりいって訳がわかりません。
4巻で出てきた、人魚の肉を食べ不老不死になった比丘尼が最登場(比丘尼の父親の名前、道満と名乗っている)、晴明と対決する。
さらに、晴明の前世は古代エジプトの王族だったという話になって、はっきりいって訳がわかりません。
岡野玲子『陰陽師』12巻
待ちに待った(その割にはいつの間にか発売されていた)陰陽師12巻。
いつの間にか晴明の子供が生まれていて驚いた!
それになぜか古代エジプトらしき状況が出てきて何なの?
あいかわらず読み応えのあるコミック。
12巻で完了だと思っていたけど全13巻のようです。
意外な人物が復活してるし、どんな結末になるんだろ…
いつの間にか晴明の子供が生まれていて驚いた!
それになぜか古代エジプトらしき状況が出てきて何なの?
あいかわらず読み応えのあるコミック。
12巻で完了だと思っていたけど全13巻のようです。
意外な人物が復活してるし、どんな結末になるんだろ…
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